太宰府市役所の美男美女(お世辞じゃないよ!)若手職員さんたちで、
地域活性化のための活動をしてる太宰府CAT。
こう書くとカターイ感じだけど、実際はそんなこともなく。
最近では観世音寺での夏祭りを主催したり、国博一周年記念のイベント・古都の光でも活躍されてたり。頑張っておられて、感心しています。
そういえばこの前、新聞にも取り上げられてたなあ。(^^)
そのCATのブログで、興味をひかれる記事があったので 勝手にちょっとご紹介。
別府で行われてるアートなイベント関連で、アーティスト宮島達男さんの活動に参加した様子のレポートです。
カウントダウンしながら、温泉から噴出する泥に顔をつける様子を記録するという、アート??。
なかなか面白いです。(^^)/
宮島さんって、直島の家プロジェクト「角屋」(かどや)にも作品がある、アーティストなのです。
「1988年のベネチアビエンナーレの「アペルト」展で世界から注目を集め、
発光ダイオード等を使用したデジタル・カウンターによる作品によって国際的に活躍。」だそう。
直島も、行ってみたいなあと思っている場所だし、この角屋のアートというのが、なんと竹垣をアレンジしたものなのです。

仕事柄、興味をそそられました。
発想が面白い。実際に見に行ってみたいものです。(^^)
地域活性化のための活動をしてる太宰府CAT。
こう書くとカターイ感じだけど、実際はそんなこともなく。
最近では観世音寺での夏祭りを主催したり、国博一周年記念のイベント・古都の光でも活躍されてたり。頑張っておられて、感心しています。
そういえばこの前、新聞にも取り上げられてたなあ。(^^)
そのCATのブログで、興味をひかれる記事があったので 勝手にちょっとご紹介。
別府で行われてるアートなイベント関連で、アーティスト宮島達男さんの活動に参加した様子のレポートです。
カウントダウンしながら、温泉から噴出する泥に顔をつける様子を記録するという、アート??。
なかなか面白いです。(^^)/
宮島さんって、直島の家プロジェクト「角屋」(かどや)にも作品がある、アーティストなのです。
「1988年のベネチアビエンナーレの「アペルト」展で世界から注目を集め、
発光ダイオード等を使用したデジタル・カウンターによる作品によって国際的に活躍。」だそう。
直島も、行ってみたいなあと思っている場所だし、この角屋のアートというのが、なんと竹垣をアレンジしたものなのです。

仕事柄、興味をそそられました。
発想が面白い。実際に見に行ってみたいものです。(^^)

















