今日は、朝から、来期の子ども会役員の研修に参加してました。
市内の各子ども会から2〜3人ずつくらいが参加されてて、総勢では
100人以上はいたと思います。
午前中は主に保険事務などの説明。
午後は、レクレーション。
レクレーションの手始めは、勝ち抜きジャンケン。
自己紹介をしながら、近くにいる人とランダムにジャンケンをしていって、
5人勝ち抜いたら、順番に会場の周りに並んでいくのです。
最初のうちは、気軽〜にやってたものの…。
・・・・・・
市内の各子ども会から2〜3人ずつくらいが参加されてて、総勢では
100人以上はいたと思います。
午前中は主に保険事務などの説明。
午後は、レクレーション。
レクレーションの手始めは、勝ち抜きジャンケン。
自己紹介をしながら、近くにいる人とランダムにジャンケンをしていって、
5人勝ち抜いたら、順番に会場の周りに並んでいくのです。
最初のうちは、気軽〜にやってたものの…。
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そのうちどんどん、周りに並んだ人の数が増えていって。
ふと見ると、真ん中でジャンケンを続けている私たちは、その人たちから見物されている状態。
「はっ!」「これじゃあ、最後に残ったら、めっちゃ注目の的じゃん!」
と、気づいてからはかなり必死にやりました。^^;
結果、最後から10番目くらいで、なんとか抜けられ、ほっとしました。
で、次にやったのが、今度は、負け抜きジャンケン。
つまり、同じように自己紹介しながらジャンケンしていくのですが、
5人に負けたら、抜けて周りに並んでいく、というもの。
これをやって、驚いたのが、最初の勝ち抜き戦で、一番だった男性
(つまり一番ジャンケンに強かった人)が、負け抜き戦では、最後から二番目だったこと!
要するにこの男性は、すごくジャンケンに強い!ってことですよね。
いやあ〜。
やっぱり、勝負運に強い弱いって、あるんでしょうかねえ。
ふと見ると、真ん中でジャンケンを続けている私たちは、その人たちから見物されている状態。
「はっ!」「これじゃあ、最後に残ったら、めっちゃ注目の的じゃん!」
と、気づいてからはかなり必死にやりました。^^;
結果、最後から10番目くらいで、なんとか抜けられ、ほっとしました。
で、次にやったのが、今度は、負け抜きジャンケン。
つまり、同じように自己紹介しながらジャンケンしていくのですが、
5人に負けたら、抜けて周りに並んでいく、というもの。
これをやって、驚いたのが、最初の勝ち抜き戦で、一番だった男性
(つまり一番ジャンケンに強かった人)が、負け抜き戦では、最後から二番目だったこと!
要するにこの男性は、すごくジャンケンに強い!ってことですよね。
いやあ〜。
やっぱり、勝負運に強い弱いって、あるんでしょうかねえ。


